迫力の4kテレビといううたい文句は本当だった

十数年ぶりにテレビを買い替えた我が家。
それまでなんとブラウン管のテレビを使っていたのが、いきなりの4kテレビデビューです。
いま4kテレビも安くなりましたからね。
店頭で見ているとそれほどは感じなかったのですが、やはり画質はケタ違いです。
すごいくっきり見えて、映画などは立体感すら感じる画質です。
そして画質よりさらに驚きなのが音!
すごいペラいテレビなのに、迫力のサウンドが出るんです。
スピーカーいいんですかね。そんなたいしたスピーカーついていないように見えて。
4kテレビが出始めた頃、やれ迫力の高画質とか、奥行きのある音に包まれるとか、いろいろ宣伝文句を見かけました。
ハイビジョンテレビのときに見かけ倒しだったせいか、4kだってそんなにたいしたことないだろうとたかをくくっていたんです。
しかし実際自分で購入して視聴すると、まさにうたい文句の通りだったので、ああ・・・あの宣伝は本当だったんだなあという実感です。

迫力の4kテレビといううたい文句は本当だった